那由多の一次創作設定置き場。


「見守るしか無いんだよ。彼らと、彼らたちの未来を。」

プロフィール

年齢 ?
誕生日 9/16(公には発表していないため世間では不明)
血液型 ?
身長 177cm
出身地 セラス
一人称 僕
二人称 〜くん、〜さん、〜ちゃん

マルチェロ の双子の弟で、過去未来を見通す力を持った神出鬼没の占い師。
手先が器用で、個人でアクセサリーを作って売っていたりする。
マルチェロとは違い、比較的静かで穏やか。表に出る事はあまり無い。胡散臭さは低い。
飄々とした兄にうんざりしているが、兄に対するマイナスイメージは無い模様。
兄があの性格の為「うちの兄がすみません」と言い、去っていく。
美貌の青年が占いをしていると女性から常に人気を浴びていて、占いは必ず当たると評判である。

彼も「ミラ」の宝石を身につけている。最も色の濃度が高い部分の宝石を両耳にイヤーカフとして身につけている。
「ミラ」の宝石を唯一装飾品として加工できる存在。

元々体が弱く、病死した際に兄であるマルチェロに蘇生された。(そして不老不死にされた。)
その為か、マルチェロに嫌悪する素振りは見せていない。(だがドライな対応)

蘇生される前は


体が弱かったアルチーデは、今の姿とは正反対の性格をしており、マルチェロのように明るく飄々とした性格であった。
つまりアルチーデが死ぬ前はマルチェロが大人しく、アルチーデがハイテンションであった。
「ねぇマルチェロ、僕が死んだら、蘇生してね☆」
"双子の1人を錬金術で蘇生すると、生きているもう一人と性格が入れ替わる”という説は確実であることがマルチェロとアルチーデで証明された。
マルチェロとアルチーデの誕生日である9月16日に病で死去。同日9月16日に錬金術師マルチェロの手によって蘇生。マルチェロとともに不老不死と化す。
アルチーデ自身が不老不死を望んでおり、マルチェロは初期は否定していたが、性格が入れ替わるに連れて逆にオススメされる。


  • イメージボイス:斉藤壮馬

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